たわわな 罠に ワナワナ♪
メランコリ~♪

GWなんて、この職業に関係ないですよね。
いいんだも~ん。
連休の2日間、
夕食はお皿洗いさんが作ってくれたも~ん。
・・・・・・。強制してないですよ。
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最近は、
障害者自立支援法について
思い悩むことが多いのですが、
以下にcarerの悩みを書いてみると、こんな感じです。
①資料が乏しい!
全国的に電子請求を行なうようになってから
1年もたたないので、仕方ないのでしょうか。
あるいは ② の様な理由があるからでしょうか。
介護保険と違って、
障害者自立支援について検索すると
思うような資料が出てこない!
かと言って、公の機関に聞いてみると、
「う~ん、多分ねぇ、そうなんでしょうね・・・。」
「分からないので◎×に聞いてください。」
「それは△△ですよ。」
「いえ、それは△△ではなくて、◎◎ですよ。」
・・・・。何だか皆さん答えが違います。
②自治体によって、エラー内容が違う!
もともとの「介護保険法」や「障害者自立支援法」の目的が
「地域に根ざした」サービスであるのは、分かります。
「地域独自の色」を出す事が必要なのは、分かります。
それでも。
ここを間違えても、
こっちの自治体では入金されるけど、あっちの自治体では入金されない。
だから、
請求受付機関である国保連合会は
「ここのエラーは入金されないかもしれないし
されるかもしれないです」
という曖昧な答えしか出せない。
なら、
「全部間違えなければよいじゃないか」
と思うかもしれませんが、
数人しかサービスを行なっていないならまだしも、
膨大な量のデータを、完璧に登録するなんて
現実的にはあまり考えられない話です。
だから何か、というと、
carerたち裏方は
エラーを読み砕いて、
「どこをどうするとこのエラーになるか、
エラーにならないためにはどうすれば良いか」
調査してより間違えのない請求方法を
全国の表舞台にいる方々に
伝える役割がある、と思っているのですが
エラー内容が自治体によってバラバラであると
うまく分析が出来ないのです。
「各自治体によって請求の癖があるから、
各地域の責任者で完璧に請求して下さい。」
と言っても
障害福祉サービス費は、介護報酬と同様
充分な人件費を確保出来るほどではない。
つまり「事務員を配置出来ない」
「責任者は現場や事務もする何でも屋さん」
でなければならないこの現状の中で、
一体、どこのスーパーマンが
この複雑な請求を1回で完璧に出来るのだろう(特に重度訪問介護)・・・。

③国の請求システム、なぜエクセルで出来ているのですか・・・。
しかも、推奨された環境(パソコンのメモリなど)が
たぶん、少ない報酬で仕事をしている
私たち福祉業界の人々が準備する環境としては
レベルが高すぎる気がするのですが・・・。
そんなにパソコンにお金をかけていられない事業所も
沢山あるのではないですか・・・?
強制(基本的に、電子請求でないといけないことになっています)だなんて
ひどくないですか・・・?

(職場の近くのつつじたち。)
あまり言って後ろから刺されても困るので
この辺りで止めて起きますが
特に法律や規則を作る方々に
もっと、現場の事を分かって頂けることを
願ってやまないのです。
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気をとりなおして、麗しいHPのCMです。
carerの学生時代の友人であり、
可愛くも、面白い元CA(キャビン・アテンダントの略 らしい)で、
今はプリザーブド・フラワーの講師であるみかちゃんの
ホームページです。
美人からプリザーブドフラワーを習いたかったら、ここへ↓!!
http://ameblo.jp/mika-hime/entry-10093815247.html
人妻ですよ、念のため。





















