春ですの。
さいきん、大空をはばたく鳥たちの顔立ちがはっきり見えなくなってしまいました。
アフリカに嫁に行っても次の日から余裕で狩り部隊についていけるくらいの
視力をほこるわたくしでしたが、どうも並の視力にまで落ちてしまったようです。
やっぱりわたくしはにっぽんの社会人でした。
今朝朝礼のとき、となりに立っていた上司が
「きょうはすごい。花粉が見えそうなくらい」
とぼそっと。
どうやら花粉がすごいらしいです。
現代人には現代人なりの.....けっこう大変なもんです。
スギの木さんだってこんなににんげんにけむたがれているとは知らずに.....
どっちも気の毒です。
そこで。
そんなものも吹き飛ばしてしまういきおいで春のうたを大合唱してみては
いかがでしょう。
春のうた.....と言えば。
「春が来た」
「春の小川」
「さくらさくら」
あと。あれです。
「はるのうららのすみだがわ~」滝廉太郎の。
題名が消えてしまった。
あのうたすごくいいです。
めいどはあのうたの前奏(伴奏の)ぶぶんが好きです。
童謡はこどもからお年寄りまでみんなが口ずさめるものだから
いつでもどこでもだれでも楽しめます。
季節のうた、いっぱい歌ってください。












コメント (1)
花粉といえば杉ですね。
他にもあるけど・・・。
杉がここまで増えたのは住宅用に植林されたのが一番の理由です。
そして外国産の安い建材が輸入されたため、国内の杉が伐採されることが無くなり。
今の杉の花粉大発生となりました。
杉を切ればよいと思いますが需要が少ないため切り出そうとすると赤字に、良くてプラスマイナスがゼロだそうです。
しばらくは花粉と付き合わないといけないようですね。
春といえば我が家の川津桜が満開です。
癒されます。
(^^)
投稿者: ぼんさい | 2008年03月13日 01:26
日時: 2008年03月13日 01:26