春のうた。
春ですの。
さいきん、大空をはばたく鳥たちの顔立ちがはっきり見えなくなってしまいました。
アフリカに嫁に行っても次の日から余裕で狩り部隊についていけるくらいの
視力をほこるわたくしでしたが、どうも並の視力にまで落ちてしまったようです。
やっぱりわたくしはにっぽんの社会人でした。
今朝朝礼のとき、となりに立っていた上司が
「きょうはすごい。花粉が見えそうなくらい」
とぼそっと。
どうやら花粉がすごいらしいです。
現代人には現代人なりの.....けっこう大変なもんです。
スギの木さんだってこんなににんげんにけむたがれているとは知らずに.....
どっちも気の毒です。
そこで。
そんなものも吹き飛ばしてしまういきおいで春のうたを大合唱してみては
いかがでしょう。
春のうた.....と言えば。
「春が来た」
「春の小川」
「さくらさくら」
あと。あれです。
「はるのうららのすみだがわ~」滝廉太郎の。
題名が消えてしまった。
あのうたすごくいいです。
めいどはあのうたの前奏(伴奏の)ぶぶんが好きです。
童謡はこどもからお年寄りまでみんなが口ずさめるものだから
いつでもどこでもだれでも楽しめます。
季節のうた、いっぱい歌ってください。












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